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    夢の中でいいから高橋さんとセックスしたい





    1986年9月14日福井市生まれの24歳。この秋の武道館公演をもってモーニング娘。としての活動から身を引く。2007年6月の藤本美貴脱退以来、4年のあいだリーダーとして皆の父親的な存在として君臨してきた。いまさらアンドリウさんや松浦亜弥さんの言葉を引くまでもなく、彼女の才能は際立っていた。他の追随を許さなかった。彼女の篤いファンは、普段ではコミュニケーションが全く不器用な彼女が歌や芝居になると誰よりも雄弁になる。そここそが彼女の最大の魅力であるとバカのように語っていたが、ぼくは素直に首肯する。たとえば田中れいなさんはステージに上がる前には「アイドルのスイッチ」を入れると語っていた。高橋さんも同様で、曲の色に染め上げられライトに照らされて作り上げられていく高橋愛を、全魂を込めて演じ挙げる。

     

    加入以来、先輩が去り行くたびに高橋さんは素直に歯軋りをした。こんな大きなステージで、こんな大勢のファンの皆に見送られていくあなたたちはなんて幸せなのか。いつの日か自分も絶対にこのように去りたい、と。それは残された後輩たちを心配する先輩たちにとっては、ある意味ありがとうと言われるよりもうれしく心強いものではなかったかと推測する。亀井・ジュンジュン・リンリンが引退を決めたころ、つんくは高橋さんにお前もそろそろ考えとけよと話をしたらしい。AKBをはじめとして、その他グループアイドルが次々と脚光を浴びていくなかでひたすらオワコン濃度が増大していくばかりのモーニング娘。において何が彼女たちのモチベーションになっているのか?という疑問を抱いたあるネット記者は「純粋にすぐれたパフォーマンスが見たい」というファンの気持ちとメンバーたちの気持ちに齟齬が無いからだ、と現場見学をもって結論していた。話は戻るが高橋さんの歌や芝居は際立っていた。ときおりファンが求める以上のものを提供してきたくらいに。そしてそういった彼女のスキルを素直に尊敬し跡をついてきたのが今までのモーニング娘。だった。ファンとメンバーの要求のバランサーであり方向を指し示すコンパスであった。タカハシステムとはアンチに揶揄されるときに使われる言葉ではあるけれども、そのタカハシステムは見事にその使命を果たしたのではないかといまだ尚早感はあるが、そう思いたい。過去例のない逆風下にあって、いささかも陰りを見せない向上心の原動力こそ高橋愛さんの存在ではなかったかと。いいすぎだろうか。

     

    そのシステム統括者の最も近くに立ってきた田中さんとは、たまにラジオでその関係性を伺うことができるが、新垣さんと一緒のときと異なり、姉御肌な雰囲気を出す。「れいなはさー」「なんだよおまえー」と終始男の子っぽくなるそんなときの高橋さんが個人的に好きだったりする。頼りがいのある弟と話しているような感じ。道重さんに対しては、おそらく自分に欠落している分野のスキルにおいて抜群の才を誇っていることにかなりの羨ましさ、敬意を抱いていると妄想する。別部署の優秀な役員。新垣さんに対してはブログでぶっちゃけた。「ガキさんのことが心配です」と。かつておぎやはぎのようだと言われた役割分担のはっきりしない高橋さんと新垣さんの仲は睦まじく、睦まじいがゆえに距離をとって見れないのかもしれない。こいつで大丈夫なのか?と気の置けない末の妹を心配するような気持ちが高橋さんのなかで拭えないものになっているのを感じ、ぼくはますます高橋さんが好きになる。大丈夫だよ!お前よりもしっかりやると思うよ!とは書かないが、比較的安定していた高橋政権と異なり、9期10期とごちゃごちゃしているなかでの譲位である。新垣さんはいつものとおり先頭を切って新人の売り込みに走っている。それもいつものとおり非常に地味臭い方法でだ。末っ子の妹にはそういう才がある。誰もやりたがらないような仕事において。鬼軍曹を気取りたい光井さんとも新垣さんならうまくやりそうに思える。高橋さんの仕事を見てきて、かつ悔しい思いも味わってきた田中さんと道重さんはこれからもファンの求めるものを自分なりに高めていくだろう。そうでなければあの時吐露した悔しさはなんだったのかという話になる。すべてはぼくの楽観的な推測・妄想であるけれどもファンがここまで篤いのならば、ぼくは自分の妄想を信じることができるし、アンドリウ氏いうところの評価されてこなかった高橋さんの卒業後の将来がこれまでの誰よりも輝くことを祈りたい。

    15:30 や行 comments(0) -
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      矢島舞美

      絵文字舞美絵文字

      ℃-ute 公式ブログ/祝舞美 画像1

      ℃-ute 公式ブログ/祝舞美 画像2

      ℃-ute 公式ブログ/祝舞美 画像3




      絵文字今日で℃-ute結成5周年絵文字


      ちょうど5年前の今日、℃-uteとして初めてステージに立ちました絵文字


      いろんな事があったのに、あっという間だったな…って思います絵文字


      辛いこと、楽しいこと、悔しいこと、嬉しいこと…いーっぱいあったけど、いつでも℃-uteみんなで分かち合ってきました。


      皆さんの応援に支えられて、今日もこうして℃-uteがあるんだ…って思います。

      本当に表しきれない感謝の気持ちでいっぱいです。


      昨日は握手会がありましたが、いろんな温かい言葉を頂きました。


      ブログのコメントでも、たくさんのメッセージを頂いて…


      本当に嬉しいです。



      まだ℃-uteを知らない方もたくさんいると思います。それはやっぱり私たちの力不足だと思うので、
      もっともっと、たくさんの方に愛されるグループを目指して、成長していきたいです


      これからも℃-uteは前へ前へと進んで行きます絵文字
      今日このブログを読んで下さった皆さん、どうかずーっとずーっと℃-uteを見守ってほしいです絵文字


      これからもよろしくお願いします絵文字
      21:57 や行 comments(0) -
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        矢島舞美

        矢島舞美が2階席にサインボールを投げ込んだ件

        1 :名無し募集中。。。:2010/05/16(日) 22:32:17.36 0



        22:55 や行 comments(0) -
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          矢島舞美

          こんばんはー…絵文字
          今日は、メロン記念日さんの解散ライブ観てきました…。



          もぅ1曲目からポロポロ涙が勝手に出てきて、
          『このステージに立ってる4人の姿、もぅ最後なんだ…』って思ったら凄く寂しくなりました。



          メロン記念日の皆さんからも、1曲1曲を大切に噛み締めて歌っているのが伝わってきました。
          最後なんだって気持ち、今まで支えてくれた全ての人にありがとう。っていう気持ちが込められていて、それにまたグッと来ちゃいました。



          メロン記念日さんとはたまーにしか会う事はなかったのに、今までたくさん優しくしてもらいました…。



          柴田さんは、いつもいつも会う度に話しかけてくれて、たまにちょっかい出されたりもして(笑)
          色んな事を気にかけてくれる素敵な先輩でした。



          大谷さんは、いつもフレンドリーに話しかけてくれて、今までにも℃-uteはライブ見学させてもらった事があったんですが、歌やダンス凄くカッコいいな〜ってとっても勉強させてもらいました。



          村田さんには、昔私が落ち込んで泣いていた時に、そーっと『大丈夫だよ。次頑張ればいいんだよ。』って言って励まして元気付けてもらった事があります。村田さんの人柄が大好きでした。



          斉藤さんは昔ハロプロのスポーツフェスティバルの時に、まだ経験も浅くて、緊張していた私に、歌ってる途中でニコって笑いかけてくれた事がありました。些細な事なのにその笑顔ですっごく安心したのを覚えています。



          そんな沢山の思い出が、今日の解散ライブでいっきによみがえってきました…絵文字



          私、メロン記念日さんが醸し出すグループの雰囲気、ライブでの会場を巻き込むあの盛り上がり、サイコーに大好きでした絵文字



          これからもぅ今までのようには会えなくなってしまうし、そんな大好きなライブも観れなくなってしまいますが、やっぱりメロン記念日さんは、最後まで、私の憧れのメロン記念日さんでした。



          ℃-uteもメロン記念日さんのように熱いライブを皆さんに届けていけるように、頑張ります絵文字
          そしてメロン記念日さんに負けない温かいグループになっていきます絵文字



          メロン記念日さん…10年間お疲れ様でした。
          そして、今までありがとうございました絵文字
          メロン記念日さん大好きです絵文字



          http://gree.jp/c_ute/blog/entry/435006742



          11:21 や行 comments(0) -
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